Scala初心者がScala学習に使っているREPL

Scalaを使い始めて、半年以上が過ぎてきました。

セプテーニ・オリジナル2年目の越です。
僕がScalaの学習をする時にREPLでいろいろ試すことが多いので、よく使っているものをまとめてみました。

# ライブラリをREPL上で動かして試したいときなどに使っている機能をまとめてみました

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はてなブログでsyntaxhighlighterを使う

デザイン>カスタマイズ>サイドバー>モジュールを追加>HTML に以下を記述
・shCore.css
・shCore.js
の2つは必須!









読み込んだものが適用される。 上記では

 

        ↑から取得する。

 

 

        ダウンロード後、解凍して確認する!

 

        記事を書く>HTML編集で、以下のように記述することで完了

 

 

    ここで、classに注目
    • XMLコードの場合、class="brush:xml"
    • PHPコードの場合、class="brush:php"
    • CSSコードの場合、class="brush:css"
    • JavaScriptコードの場合、class="brush:js"
    • Rubyコードの場合、class="brush:ruby"
    • SQLコードの場合、class="brush:sql"
    • Visual Basicコードの場合、class="brush:vb"
    • Javaコードの場合、class="brush:java"
    • pythonコードの場合、class="brush:python"
    • C#コードの場合、class="brush:c#"
    • C++コードの場合、class="brush:c"
    • Delphiコードの場合、class="brush:delphi"
    最後に、

 

      『プレビュー』では確認できない。

 

    『公開する』を押すと確認できるが、表示されるまで、時間がかかる(3〜5分くらい)

Ubuntuでapache2のインストール&ドキュメントルート

まずは、Ubuntu ver=13.10でapache2をインストール

 

sudo apt-get install apache2

 

ブラウザを立ち上げて、

localhostにアクセスすると、

It works!が表示されたら成功

この時のドキュメントルートは

/var/www

 

 

以下のファイルを編集する

/etc/apache2/apache2.conf

 

164行目辺り

ドキュメントルートを変更する場合は

<Directory /var/www/>

  Options Indexes FollowSymLinks

  AllowOverride None

   Require all granted

</Directory>

になっているところを下記のように編集する

<Directory /home/greapflute/www/>

  Options Indexes FollowSymLinks

  AllowOverride None

    Require all granted

</Directory>

 

そしたらapacheを再起動して、完成!

 sudo /etc/init.d/apache2 restart